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【2017年版】人気の美味しいお菓子おすすめランキングTOP100【コンビニ・スーパー編】

Things Things-ランキング

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みなさんこんにちは、Ichiです。

大人になってからはあんまりお菓子を食べてないっていう人もいると思うんですけど、私はお菓子大好きで、今でも普通にお菓子コーナーをさまよってついつい物色してしまいます。

でも、いざお菓子を選ぶとなると目移りすると思うので、何かの参考になればいいなと思って自分なりにおすすめのお菓子ランキングを作ってみました。

ルール説明

・各コンビニの自社ブランドのお菓子は今回ランキングには含めていません。

・アイス、飴、ガム、おつまみ(イカ系、ナッツ系など)は除外しました。

・甘いお菓子、しょっぱいお菓子はごちゃ混ぜでランキングを作成しています。

・各お菓子について、「○○味」と限定しておりません。

 

それじゃあ、ランキング開始!

第100位 柿の種

飲みのお供としても優秀で、晩酌の時につまむなんて人も多いんじゃないでしょうか。何で100位なのかと言えば、わたし的におかきの部分がちょっと辛いから。辛くない?ピーナッツと一緒に食べればちょうどいい具合なんだけど、確実にピーナッツが先に無くなる現象に悩んでいます。

 

第99位 ハイチュウ

歯の被せモノをことごとく奪っていく恐ろしいお菓子。果物系のフレーバーが多くて、個包装なので隙間時間にちょこちょこ食べやすいです。ただ、食べ始めると、無くなるまで結構時間がかかるので、いきなり人に話かけられたりすると歯の裏に隠して対応する技を身に着けておかないときつい。

子どもの時はいい甘さだったけど、大人になってくるとちょっと飲み物が欲しくなる程度に結構甘く感じるのは私だけだろうか?

 

第98位 雪の宿

白いお砂糖がだらりとかかったおせんべい。おばあちゃんの家とか行くとコタツの上とかに大体置いてあるアレです。元祖あまじょっぱいお菓子と言えるほどかかったお砂糖とおせんべい自体の塩味が絶妙なバランス感を奏でて美味しいです。基本的におせんべい系のお菓子ってはずれが無いので安心してチョイスできます。

だた、すごくテンションがあがるかと言われれば、そうでもない。

 

第97位 ダース

12個(1ダース)の小さいチョコが入ったお菓子で、気軽に食べられます。チョコレート自体の味わいとしては、全体的にまろやかな感じの味の印象です。コーヒーのお供につまむんだったらダースぐらいの大きさのチョコがとっても合うと思います。万能感のあるお菓子だけど、いまいちパンチが足りない。

安定感は抜群だから、野球だったら1番を任せたい。

 

第96位 アポロチョコレート

みなさんおなじみの円錐型のチョコレート。ピンクと茶色のコントラストが鮮やかで、誰もがその境目を分割して食ってやろうと試みたことがあるはず。1つ1つは小さいので、ポコポコと口に入れられちゃいます。あの円錐の形が効いてるのか、食感が良い感じです。

食べ始めは1つ1つ丁寧に食べるんだけれど、最後の方はザッっと口に放り込むのがデフォ。まとめてゴリゴリ食べても、それはそれで美味しいです。

 

第95位 うまい棒

説明不要な位メジャーなお菓子で、味のバリエーションが多いことで知られています。うまい棒自体はコーンパフっぽい感じの食感で、サクサクとかるーく食べることが出来ますね。わたし的にはめんたいこ、チーズ、コーンポタージュ辺りの味が好きですね。

そのまま食べる派と割って食べる派の論争の火種になる。私は気分で変えます。

 

第94位 チロルチョコ

季節限定のものを色々出していて、ちょこっと甘いものをつまむにはとてもちょうどいいお菓子です。アーモンドのやつとか、きなこ餅のやつとか好きですね。キャラメルの奴はハイチュウと同じぐらい歯の被せモノキラーなので食うのに注意が必要です。

何となく、とても小さいチョコのイメージがありますが、手に取って食べてみると意外と食べごたえがあります。家に買っておいて、日替わりで味を変えるのも楽しいですね。

 

第93位 ぽたぽた焼

日本の代表的なおせんべいで、袋に書いてあるおばあちゃんの画像が完全に頭にすり込まれています。きっとどこかでサブリミナル的にすり込まれてるに違いない。

ぽたぽた焼自体はしょうゆ味がベースで少し甘みのある感じが何とも懐かしいおせんべいの味を教えてくれるお菓子です。雪の宿かぽたぽた焼はおばあちゃん宅に絶対あるイメージです。ぽたぽた焼の方がよりベーシックなおせんべいだと思います。

 

第92位 プチシリーズ

様々な味のおせんべい、クッキー、ポテチなどが小さいプチサイズ食べられる人気のシリーズです。持ち運びしやすいので、女性の人気も高そうです。個人的にはラングドシャとチョコチップクッキーが美味しいと思います。でも、もうちょっと量を食べたいなー感が強いお菓子。

家で保管するときには、カゴに立て入れしておくと場所をとらないので非常に便利です。色々な味を並べておくとカラフルでそれだけでも嬉しい気分になります。

 

第91位 メントス

周りを砂糖で固められた謎のハイチュウ系の食べ物です。なんと表現したらいいのか分からないけど、結構昔からあるお菓子。グレープ味がスタンダードなイメージですけど、色々なフレーバーがあります。紙で舗装されているので、最後の1個が絶妙に取り出しにくいのが魅力の1つです。

アメリカっぽいお菓子ですが、案外甘さが抑えめで大人でも満足できるお菓子だと思います。食べた後に飲み物が欲しくならないのが素敵。

 

第90位 スコーン

武骨な形のとうもろこしのお菓子。統一されていないこの細長いスコーンのかたちが良い感じの食感を生んでくれて、食べだしたら止まらなくなります。BBQ味が一般的で、1袋飽きずに食べられちゃうのがすごいところ。どうやって作ってるのか気になります。

絶妙な凹凸が無数にあるので、フレーバーの味がとてもよくついていて、味わい深いです。強めに味がついているので、晩酌のお供にもいいかもしれません。

 

第89位 リッツ

スタンダードな塩のつぶつぶがついているクラッカーです。そのまま食べても美味しいんですけど、最近は「リッツパーリィしよ!」って感じでリッツの上に色々と載せてカナッペみたいにして食べるのが流行っています。確かに具材乗せても美味しいし、ジャムとかピーナッツバターとか塗るだけでも美味しいので、流行るのもよくわかりますね。

 

第88位 暴君ハバネロ

もう、超辛いんだけど、うま味もあって食べる手が止まらないのがこの暴君ハバネロの特徴です。リング型のお菓子で、食感もいいです。唐辛子はギネスに登録されている一番辛い「ハバネロ」を使用しているので、辛いものが苦手な方は注意して食べだした方がいいと思います。食べた手で目を擦ったら地獄を見ます。

辛い系統のお菓子の中でも、辛さレベルは高い方なので、気をつけてくださいね。

 

第87位 オレオ

マックフルーリーなどにも入ってるお菓子界のレジェンド的なお菓子。ココアビスケットで白いクリームを挟んでいて、そのまま食べる派、外して食べる派、牛乳につけて食べる派、食べない派の4つの派閥に分かれています。ちなみにわたしは外して食べる派なんですが、今度牛乳につけて食べてみたいと思っています。

リッツとは違って、パーティ向けって感じではないですが、自分で独り占めして食べたくなるような魅力を持っています。太りそうなのがネックですが...。

 

第86位 ドリトス

メキシコ感の漂うトルティーヤチップスのお菓子。そのまま食べても美味しいんですけど、アボカドやトマトなどのソースをディップして食べても美味しいです。リッツとは一味違ったタイプのパーティが出来そうな感じのお菓子です。

また、チーズ何かと一緒に少し砕いてサラダにかければサルサ感のあるアレンジができるので、そういった用途にも使えます。晩酌のお供にもなるし、家にあると何かと便利です。

 

第85位 カール

カールおじさんがイメージボーイを務めるお菓子。チーズ味で、サクサクでモフモフな食感がたまりません。食べ続けていると歯の間にめっちゃ挟まってくるのはご愛嬌です。受験シーズンには「うカール」という名前で出てくる縁起物のお菓子でもあります。

とにかくチーズ感が濃厚で、普通にチーズを食べるよりもチーズ感不足を解消してくれるような気がしています。さくっとお手軽に食べられますし、チーズ感不足のあなたにぜひ!

 

第84位 ハーベスト

とってもうすいビスケットで、パリパリと他にはない食感で食べられるお菓子です。セサミ味のハーベストが好きなんですけど、香ばしい香りがたまりませんね。

バニラアイスの付け合わせ的な感じでアイスの横にちょこんと乗ってると嬉しいです。ウエハースよりもハーベストが乗っていた方が断然うれしいですし、いくらでも食べられちゃいます。

 

第83位 シルベーヌ

お菓子というよりはケーキに近いようなお菓子です。クリームを挟んだスポンジの周りをチョコレートでコーティングしてあって、洋酒の香りも相まってちょっと高級感があります。

1人でこの箱のシルベーヌを食べて良いのかと思うと何だか大人になった気分になります。コーヒーとか紅茶を飲みながら休日にでも優雅にむしゃむしゃ食べたいですね。

 

第82位 ピュレグミ

ハート型のグミの周りをすっぱいパウダーでコーティングしてあります。弾力が強い感じのグミではないですが、果汁感があって美味しいです。ジッパーがついているので、ちょこちょこと仕事の合間などに食べられて良い感じです。想像しただけで唾液が止まりません。

でも、ジューシーで、程よい弾力はあるので、気軽に食べられていい感じです。人気があるので、色んな味がポンポンと新発売されて、味に飽きないのも大きなポイントです。

 

第81位 スーパービッグチョコ

誰もが見たことあると思う、見た目のインパクトが強いお菓子です。サクッと軽いコーンパフの周りをチョコレートでコーティングしたシンプルな感じですが、コーティングしてあるチョコに砕いたピーナッツが入っているのが良いアクセントになって一気に食べられちゃいます。見た目よりさっくり食べきれるのでおすすめです。

 

何だか食欲がないっていう時でも、軽いパフで、チョコがかかってるのでそれなりにカロリーが摂取出来るので、いいんじゃないかと思います。

 

第80位 戦うホルモン

グミコーナーに突如現れた、ホルモンのお菓子です。豚のガツを乾燥させたものがそのまま入っているという大胆な戦略で、人気になっています。噛めばかむほどホルモンのうま味が出てくるので、間食にいいと思います。

過去に記事を書いたので、よかったらこちらも参考にどうぞ。

www.life-abstract.com

 

第79位 リーフィー

ぱりぱりさくさくのパイの片面にチョコをコーティングしたお菓子。この文面だけでも美味しそうなのが分かるぐらい、美味しいお菓子。軽く食べられてしまうので、思ったよりすぐに1箱食べきってしまいます。衝撃を与えるとすぐにボロボロになっちゃうので注意です。

 

パイのお菓子って何でこんなに魅力的なんですかね?自宅に常備したいぐらい愛おしいです。コンビニではあまり見かけないのがちょっと残念です。

 

第78位 ビックリマンチョコ

チョコウエハースはおまけという人がいますが、私はこのチョコウエハース大好きです。シールも何かレアっぽいのが出たら嬉しいですけどね。チョコウエハースは結構中身が詰まってずっしりした感じです。チョコと一緒に砕いたピーナッツも入っていて、ウエハースのサクサク感と相まっていい食感です。

 

第77位 ハッピータ―ン

笹かまぼこ型のおせんべいに魔法の粉がかかっているお菓子です。粉の魔力にとりつかれた人が、粉ばかりあまりに所望するので、粉200%のバージョンが売り出されたりもしましたね。確かに何とも言えないうま味の詰まった粉は、時々無性に舐めたくなる。

 

第76位 たべっこどうぶつ

動物のかたちをした、ちょっとあまじょっぱい系のビスケットです。ビスケットにはその動物名が英語で書かれているので、勉強にもなる?お菓子です。私は全く記憶に残ってませんが。バターの香りが強く、自然な甘みが癖になります。お子さんと一緒に食べている人が多いイメージで、自分用には何となく買いにくい。

 

第75位 ハートチップル

良い感じにニンニクの香りがするぱりぱりのお菓子です。普通ににんにくの香りがするのであんまり人のいるところでは食べられないですが、おうちでお酒のおつまみにぼりぼりしたいです。みなさんもこっそりおうちで食べましょう。売っている地域と売ってない地域があるみたいです。

 

第74位 セコイヤチョコレート

クリームを挟んだウエハースをチョコでコーティングしたシンプルなお菓子。そんなに大きくないので1本がすぐに食べ終わっちゃいます。最近はゲーセンの景品になってるのをよく見かけますね。シンプルに美味しいので、最近の色々凝りすぎてるお菓子に飽きた人には、原点に返って食べてみてもらいたいです。

 

第73位 ばかうけ

ハッピーターンとちょっと形が被った笹かまぼこ型のおせんべい。青のり味が有名で、風味が良いからどんどん食べたくなっちゃいます。お土産業界にも進出していて、ご当地限定の味がいっぱい出ています。家での飲み会なんかにも買ってくる人が多いイメージですね。

 

第72位 ぷっちょ

ハイチュウっぽいものの中に丸っこい小さなグミが詰まっているお菓子。ヨーグルト感とグミの食感が合わさって、お口の中で良い感じのハーモニーを奏でてくれます。1度で2度おいしいのでオススメです。ちょっと分離しやすいのが気になります。

 

第71位 源氏パイ

シンプルにお砂糖が塗ってあるパイのお菓子。ハート形でかわいい見た目をしています。シンプルながらも、パイのお菓子の元祖なので、長年変わらぬ洗練されたおいしさを提供してくれています。

コーヒーに合うお菓子で、自宅にお茶受けとして置いておきたいですね。

 

第70位 カラムーチョ

ポテチチップスに唐辛子パウダーのかかったお菓子。カラムーチョと銘打ったお菓子名ですけどそこまで辛くないので、辛いものが苦手な人でも食べやすいです。うま味の方が強いので、名前で今まで食わず嫌いだった人はぜひ食べてみて欲しいですね。

 

 

第69位 ビスコ

昔ながらの、クリームをビスケットで挟んだお菓子。3個入りの小さいサイズが間食にぴったりです。他のお菓子だと物足りなくなるぐらいの容量ですが、ビスコに限ってはこのサイズ感がベストな気がします。コーヒー飲みながらちょっとつまみたいですね。

鼻から抜ける何とも言えないグリコ特有の風味がたまりません。

 

第68位 あみじゃが

どうやってこの形を作っているのか製造方法が気になるお菓子No.1です。網目状になったポテト菓子で、どちらかというとポテトチップスの系列でしょうか。とにかくその網目状のポテトが不思議な食感を生んでいて、食べる手が止まりません。バリバリ、ぼりぼりと食べ続けたくなってしまいます。

 

第67位 プリッツ

棒状のプレッツェルのお菓子。ポッキーと並んで11月11日に持てはやされるお菓子ですが、完全にポッキーのバーター。ただ、たまに食べたくなって、コンビニでついつい買ってしまうのは何なんでしょう。わたし的にはトマト味がイチオシです。

 

第66位 チーズおかき

おせんべい生地でチーズが囲まれたお菓子。アーモンドが乗ったタイプもあってどちらも美味しいです。一説によるとスモークするとさらに風味が増して美味しいようです。スモークしたチーズおかきなら、お酒が進みそうですね。

 

第65位 サッポロポテト

バーベキュー味とベジタブル味があって、珍しく味によって形状が異なるお菓子。バーベキュー味は網目状でベジタブル味は棒状です。どちらも美味しいんですが、個人的にはバーベキュー味の方が親しみ深いですね。

網目状のポテトスナックに上手くバーベキューパウダーが絡みついて、つい指まで舐めてしまいたくなる美味しさです。食べ出したら食べ終わるまで止まりませんね!

 

第64位 ブラックサンダー

ココアクッキーとビスケットをチョコでコーティングした、ごつごつとしたお菓子。いわゆるチョコレートバーですが、小さいサイズで食べやすいのがポイント。他のチョコバーとは違ってざくざくと歯ごたえの良い食感が癖になるお菓子です。

しかもなかなか食べ応えがあるのに、価格が安いのも魅力の1つです。中高生に人気なワケです。箱買いしても全然安いので、優雅に大人買いのチョイスもありですね!

 

第63位 かっぱえびせん

「やめられない、とまらない」お菓子です。何味かと言われればエビ塩味でしょうか?シンプルな味なんですが、飽きの来ない味でみんなに愛され続けています。棒状のスナックに切れ込みが入ったスタイルが特徴です。

味付けもそこまで濃くないですけど、お酒のあてにチビチビつまむのもアリですね。

 

第62位 メルティーキッス

個包装されているチョコレート菓子。いわゆる生チョコですが、コンビニやスーパーで買うことのできるチョコレートの中では際立って高級感があります。雪のようなくちどけと称していますが、とても口当たりの良いチョコです。

少しづつ食べながら、コーヒーをいただきたいですね!

 

第61位 チョコボール

長方形の箱に入っているボール型がたのチョコレート、ピーナッツ、イチゴ、キャラメルの3種類がベーシックだけれど、どの味も美味しい。チョコの取り出し口がくちばしに扮してあって、当たりの銀のエンジェル、金のエンジェルを集めた人も多いと思います。

箱なので、保存しつつ、ちょこちょこ食べようとすると、高頻度でフタがカバンの中で開いて悲惨なことになるので、その辺りは注意が必要です。

 

第60位 SOURS

四角形型の噛みごたえのあるグミ。「噛みごたえがある」と表現しましたが、相当かたいです。もうゴリゴリ噛まないと噛み切れないぐらいの食感のグミなんですが、やわらかいグミが主流の中なかなか頑張っています。この食感結構好きです。

 

第59位 アルフォート

チョコレートにビスケットがくっついたシンプルなお菓子。おしゃれな箱に並んで入っているのが良い感じです。ビスケットのほのかな塩気がチョコレートの甘さを引き立てて、とても食べ合わせのバランスがいいです。

 

第58位 ポッキー

細長いプレッツェルにチョコレートがコーティングされたお菓子。プレッツェルの太さやチョコの味を変えることによってとてもバラエティーに富んだ種類が発売されています。11月11日には爆発的な売り上げをたたき出します。

 

第57位 とんがりコーン

指にはめて何か魔女っぽい遊びをするためのお菓子。独特な円錐っぽい形が特徴で、とても食感良くパリパリと食べられます。1袋に結構入っている印象ですが、1つ1つが軽いので、案外すぐに全部食べ終わってしまいます。

 

第56位 ベビースターラーメン

ラーメンの味を再現した画期的なお菓子。ラーメンの種類によって麺の太さを変えているのがとても良いです。最近は細かいベビースターラーメンを丸く成形して食べやすくしたタイプの商品も売っていて、人気が高いです。

 

第55位 キャラメルコーン

「カール」みたいな形をした甘いお菓子です。ちょっと芋虫というか幼虫っぽく見えるのは秘密。甘すぎない味の調整はもとより、ちょこちょこ入っているピーナッツの塩気が良い感じに食欲をそそって、甘さと塩気のコンボで無限に食べ続けられます。

 

第54位 キットカット

ウエハースをチョコレートでコーティングしたお菓子で、2つに割って食べることが多いです。中に入っているウエハースはクリームをまとってしっとりしていて、全体として上品な味に仕上がっています。受験シーズンには「きっと勝つ」という縁起をかついだ感じで売り上げが伸びる商品です。

 

第53位 エリーゼ

中身をいかに上手く取り出せるか競うためのお菓子です。サクサクとした周りのウエハースっぽい生地のなかにチョコクリームが入っていて、美味しいです。気づくとなくなっているぐらい軽快に食べ進めてしまうので、食べすぎに注意。

 

第52位 ふんわり名人

かりふわ食感が売りのこのお菓子。きなこが大量についていて、和を感じさせるお菓子ですが、甘すぎず、上品な出来の印象です。独特のかりふわ食感は他のお菓子にはないもので、たまに無性に食べたくなるときがあります。

 

第51位 スニッカーズ

キャラメルとナッツが混ざったものをチョコレートでコーティングしたお菓子。結構甘さがえぐいので、飲み物と一緒に食べたいし、そんなに頻繁には食べなくていいかなって感じです。ただ、登山とかそういう時に1本持っておくと幸せを感じられるはず。 

 

第50位 ベジップス

野菜の素揚げをプレスしたようなお菓子。いろんな種類の野菜の味が楽しめるし、全部ポテトよりはヘルシーな感じがします。たまねぎとか甘さが引き立ってかなり良い感じです。

 

第49位 エアロ

空気感の強いチョコ。登場時に「エアーインチョコ」というキャッチコピーで売っていて、独特の食感が美味しいです。味自体はおそらく普通なんだけど、この食感が他のチョコでは味わえないので、たまに食べたくなるお菓子ですね。

 

第48位 きゃべつ太郎

超おいしいかと言われるとそうでもないんだけど、懐かしくてついつい買っちゃうお菓子です。キャベツ味でも太郎味でもなく、ソース味というのがミソ。サクサクしたコーンパフにソースがたっぷりしみこんでいる感じがしょっぱくていい感じ。

 

第47位 かるじゃが

棒状で一見プレッツェルかなと思いますけど、実はポテトっていううギャップを楽しむお菓子。会社とか学校とかでポテトチップスだと食べにくいけど、こういう棒状のお菓子だと食べやすいので、重宝します。軽い食感がクセになります。

 

第46位 ルックチョコレート

時期によって違いますが、バナナ、アーモンド、イチゴ、キャラメルのクリームが入っている粒状のチョコ。ちょこちょこつまめて味も4種類あるので飽きずに最後まで楽しめます。大きさもちょうどいいので、1つバッグに入れておきたいです。

 

第45位 ポテトフライ

駄菓子系に分類されると思うけど、3枚の厚めのポテトフライが入った小袋のお菓子。ちょっとジャンキーなお菓子食べたい欲を完全に満たしてくれます。コンビニでのお買い物のちょい足しにぴったり。

 

第44位 マーブルチョコレート

チョコレートの周りを糖衣でコーティングしたシンプルなお菓子。シンプルなだけに洗練されていて、長年愛されています。普段はシンプルすぎてあんまりチョイスしないけれど、たまに気の迷いで買ってしまいます。

 

第43位 ヨーグレット

ヨーグルト味のラムネ菓子で、結構硬めに成形されているので、キャンディーみたいに舐めることもできるけど、私は完全にすぐにかみ砕きます。ゴリゴリ食います。レモン味もあって、どちらも美味しいので買う時に超迷います。

 

第42位 ポテロング

棒状にポテトを揚げたお菓子で、油分がかなり残ってる荒々しい様が素晴らしいです。口に入れた瞬間に、「じゅわー」っと口の中の唾液がポテロングに持っていかれる感じが何ともたまらない体験になること受けあいです。

 

第41位 クラッツ

小粒のプレッツェルとアーモンドがバランスよく入ってる大人のおつまみ的なお菓子。プレッツェルはかなり硬めで、ゴリゴリとした食感が楽しめます。わたしの場合だいたいアーモンドが先に無くなるので、バランスよく食べる術を身に着けたいと思ってます。

 

第40位 麦チョコ

麦パフにチョコをコーティングしたお菓子。最初は1粒1粒丁寧に食べだすんだけれど、だんだんわしづかみになっていって、最終的には袋ごとザーッといっている確率100%です。だいたいお家のラグに1個ぐらい混ざりこむので注意が必要です。

 

第39位 ベイク

「ベイクだよ!」という何とも直球なCMを流しているお菓子。チョコだけど、表面が焼いてあって、小粒のフォンダンショコラのような印象です。外側が焼いてあるので、他のチョコと違って溶けて手につく心配がないのが良いところですね。

 

第38位 チップスター

筒が本体で、合体ロボを作る時には必須アイテム。ウソです、中身はポテトチップスですが、どちらかというとしっとりしたタイプのポテトチップスです。しっとりしていてちゃんと成形されているので、バリバリ食べてもあまり口の中が荒れる心配のない優しいお菓子だと思います。

 

第37位 紗々

網目状にチョコが交差している食感が面白いお菓子。個包装になっているので、1つずつ食べられて長時間持ちます。網目状だからと言って少しの衝撃でバラバラになるわけでもなく、案外耐久力があります。普通に美味い。

 

第36位 コロン

クリームの周りをパリッとした生地でロールしたお菓子。坂道でぶちまけたらまず間違いなく全部転がっていくでしょう。固めの生地の食感と中の軽いクリームが相性抜群で、開けたらポリポリとついつい手が伸びてしまう美味しさです。

 

第35位 コアラのマーチ

コアラの形の記事の中にチョコが詰まったお菓子です。生地にはコアラの絵が書かれているんですが、結構凝っているので眺めながら食べるとなかなか面白いです。

たまに訳の分からないコアラがいるのがたまりませんね。

 

第34位 ポルテ

不思議食感のチョコレートのお菓子です。硬めのクリームにチョコレートとココアパウダーがかかっていて、美味いです。私の貧弱な語彙では表現が難しいんですが、一回食べてみて欲しい食感をしています。

 

第33位 アーモンドピーク

アーモンドをキャラメリゼしたものにチョコレートをコーティングしたお菓子。コーヒーにめちゃめちゃ合います。キャラメルが程よい硬さをしていて、アーモンドから少し剥がしながら食べるのが至高だと思っています。

 

第32位 ヤンヤンつけ棒

私も大好きなのですが、子どもがめっちゃ好きだと思うお菓子です。棒状のプレッツェルをやわらかいチョコクリームにつけて、その上にさらに鮮やかな砂糖粒をつけて食べるという遊びがある食べ方をします。チョコクリームは最後の方とてもつけにくくて、イライラするのはご愛嬌です。

周りに誰もいなかったら、最後はぺろぺろしてください。

 

第31位 ワサビーフ

わさびの雰囲気が香るポテトチップスです。正直あんまりビーフ感は感じたことが無いんですが、このうま味はビーフから来ているんだろうか?まぁ、細かいことは気にせず、とにかく美味いのでそれでいいです。

ワサビ感は結構あるので、ワサビが苦手な方は食えないと思います。

 

第30位 コロロ

グミ界に突如現れた新星で、リアルなジューシー感が売りのグミです。ぷちっとはじけるようなような食感が楽しいです。最近ではワインにつけると美味いということで話題になっていましたね。

この食感は何て表現したらいいんだ...って食べ始めると1袋すぐに無くなります。

 

第29位 歌舞伎揚げ

ぱぁあああん!と弾けた様な形をしているおせんべい系のお菓子。ざくざくとした食感にほのかに甘みのあるしょうゆ味がたまりません。袋ごと手でつぶして割ってあげると被りつかなくても食べやすいのでオススメです。

 

第28位 ガルボ

焼いたチョコをチョコでコーティングしたお菓子。チョコなんだけど、ガリガリかじれるのが病みつきになる美味しさ。周りのチョコだけ舐めとってあげれば中身だけ取り出せますが、周りから見たら超キモイので止めておきましょう。

 

第27位 じゃがりこ

ボテト感の強い棒状のお菓子。ガリボリと固めの食感で、じゃがいもの風味を感じられます。お湯を入れてつぶしてあげると即席マッシュポテトになるようなので、興味がある方はチャレンジしてみてください。今のところ私は興味ないなー。

サラダ味と昔あったジャーマンポテト味が好きでしたね。

 

第26位 ふわっと

名前の通りとてもふわっとした食感の口当たりが良いお菓子です。お米のチップスなのですが、軽い食感とエビの風味であっという間に1袋食べきってしまいます。袋のでかさの割に内容量は少なめなので、2袋ぐらい欲しいです。

 

第25位 チョコフレーク

コーンフレークにチョコをまとわせたシンプルにして最強のお菓子。何も考えずにざくざく食べちゃいますね。ずっしりと重みがあるので、1袋あればかなり満足できます。
夏にお部屋に放置しておくと悲惨なことになるので、注意。

 

第24位 チーズあられ

懐かしいお菓子ですが、美味さは現役です。チーズの風味が練り込まれた記事を揚げているあられで、油分を適度に含んで、美味いです。最近はヘルシー路線を押しているお菓子も多くありますが、私はシンプルに油で揚げるというこの武骨な感じがたまりません。

 

第23位 ルマンド

うすーいパリパリのクレープ記事をココアクリームで包んだ定番のお菓子。お茶うけにあったりすると結構テンションが上がります。この食感はルマンド以外では絶対に味わえないので、食べたことない人は絶対に食べてみて欲しいです。

 

第22位 エンゼルパイ

マシュマロをスポンジでサンドしてチョコレートでコーティングしたお菓子。この組み合わせで美味しくないわけがない。ただ、この後で紹介する「チョコパイ」と非常に似ていて紛らわしいのが難点です。チョコパイだと思って食べるとマシュマロの弾力で「うわ...。」となります。

 

第21位 カントリーマアム

手作り感が漂うチョコチップ入りのクッキーです。とてもしっとりしていて思わず独り身なのにファミリーパックを買ってきてしまいます。恐ろしいです。味も甘すぎずどんどん食べられちゃうので、いつの間にかファミリーパックが消えています。恐ろしいです。

最近ではアイスになっていましたが、普通にこのクッキーが至高です。どちらかというと、バニラ味の方が個人的には好きですね。

 

第20位 アーモンドチョコ

「アーモンドピーク」みたいにキャラメルコーティングしてあるのもいいんですが、やっぱりこのアーモンドチョコがスタンダードで美味いです。アーモンドが大粒なのも良いですね。一気にかみ砕くか、アーモンドを残すかは気分次第で選んでますが、大人になってからは一気にかみ砕くことが多くなりました。大人食いってやつですかね...。

 

第19位 きのこの山
第18位 たけのこの里

いや、申し訳ない。論争が起こるのも分かるんですが、私たけのこ派の人間でして、このような順位付けになってしまっています。きのこの山はプレッツェルで、たけのこの里はビスケットの生地を使っています。いやー、きのこの山もかなり美味しいので、僅差でした。ぜひ皆さんはお好きな方を選んで食べてもらいたいですね。

 

・・・

 

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出典:http://netter1.com/neta/detail/439

 

第17位 オーザック 

オーザックはポテトチップスなのですが、他の物とはやや形状が違います。バブリング製法という独自の製法であげているらしいので、ぼこぼことした独特な食感を生む形状になっているようです。ジャガイモの味が濃いように思うので、とても好きなお菓子です。

この食感も非常に独特で、他のポテトチップスとは一線を画しています。オーザック以外のポテチはあんまり好きじゃないって方も中にはいるんじゃないですかね。

 

第16位 ショコランタン

スライスアーモンドをキャラメルでコーティングして、チョコをまとわせたお菓子です。平べったい形をしているので、パリパリとかじって食べることが出来ます。ギザギザしているので、これで引っ掻かれたら痛いです。

一口で食べられないことは無いぐらいのサイズ感ですが、キャラメルコーティングが結構強いので、無理せずに2口、3口で食べることをおすすめします。

 

第15位 チーザ

チーズをそのまま焼いたかのような濃厚なチーズ感を味わえるお菓子。チーズを扮した形が何ともおしゃれです。最近はチーズ以外にもエビやカニ風味の物を展開しているんですが、名前が「エビ―ザ」「カニ―ザ」。「ザ」ってどういう意味なんだろう...。

パッケージもオシャレだし、お皿を汚したりしないので、お手軽なおつまみとしてもかなりコスパが良いです。色々種類があるので、それぞれを食べ比べながらワインをいただいたりするのがいい楽しみ方かもしれません。

 

第14位 トッポ

トッポはすげえよな。中までチョコたっぷりだもん。って感じのお菓子です。プレッツェルの中にチョコを入れてしまおうという逆転の発想で作られたようなものですが、チョコが結構詰まっているのでお得感があります。中のチョコだけ取り出せたときの達成感はすごいです。

 

第13位 カプリコ

アイスっぽい見た目をしたチョコレート菓子。プツプツと気泡の入ったエアーチョコでアイスをかたどっています。コーン部分も美味しくて、ついつい買ってしまいます。外圧には弱いので、慎重にもって帰りましょう。ちょうどいい大きさなんですよね。

 

第12位 堅揚げポテト

堅揚げしたポテトチップスです。噛みごたえのある食感に、ジャガイモのうま味がじんわり出てくるのがたまりません。かなり堅めなので、お口の中をやられないように慎重な立ち回りが要求されます。

うすしお味も美味しいですが、私が個人的に好きなのは「ブラックペッパー味」ですね。季節によって色々な味が登場しますが、やっぱりどの味よりもブラックペッパーが美味しいと思ってしまいます。

 

第11位 バッカス

冬季限定の大人のチョコレートです。チョコレートの中にコニャックが入っていて、噛むとドロっと出てきます。上品でまろやかな味ですが、お酒に弱い人は控えた方がいいかもしれません。

チョコは本当に洋酒に合いますよね。つまみながらいただくのもおつですね。

 

第10位 さやえんどう

さやえんどう型のスナック菓子で、豆の風味がしっかりと香るところがとても好きです。ポテトチップスって気分じゃないけど、何かスナックをつまみたいっていう時には大体こいつをチョイスしがちです。かなりお気に入りですね。

 

 

第9位 パイの実

パイ生地でチョコを包んだお菓子で、これを選んでおけばまず間違いありません。ただ、何にもしなくてもパイ生地が袋の中で散乱していることが多いので、間違って机から落としたりした時には、床が悲惨なことになります。気をつけてください。

 

第8位 カルビーポテトチップス

ポテトチップスの中の王道だと思います。どの味を選んでも基本的には外れが無いといっても良いと思います。困ったらカルビーというチョイスをついしてしまいがちですが、それで間違いない気がします。

 

第7位 コイケヤポテトチップス

カルビーのポテトチップスよりも少し重量感のある印象です。コンビニではあまり見かけないけれど、にんにく味がかなり美味しい。最近ペヤングのニンニクMAXを職場では食べられないと話題になってましたけど、元祖職場では食べられない系のお菓子じゃないでしょうか。

他のポテトチップスとは違って少し無骨な感じですが、その形が上手くパウダーに合って濃厚な味を再現しています。

 

第6位 ラミー

バッカスと同じで冬季限定のチョコレート。こちらはラムレーズンが入っているタイプです。ラムレーズンの上品な大人な香りにクリーミーなガナッシュが混ざって口の中でハーモニーを奏でます。法的には子どもが食べても大丈夫みたいですけど、結構普通にお酒の味がするんでほどほどにした方がいいかもしれませんね。

 

第5位 プリングルス

チップスターと同じで筒に入ったタイプのポテトチップス。チップスターより筒の強度が高いため、ロボの耐久性を高めたい場合にはこちらをチョイスすると良いかもしれないです。中身はそこそこしっとりしていて、細かなパウダーがかかっています。2、3枚重ねてバリっと食べたときの食感がたまらなく美味いです。サワーオニオンクリーム味が神。

 

第4位 チョコパイ

甘いお菓子の中だったらダントツでこいつが好きです。しっとりとしたスポンジでクリームを挟み、チョコレートでコーティングしてあります。しっとり具合が絶妙で、夏場は冷蔵庫で冷やしても美味しく食べられます。

ふんわり香る洋酒も手が進む要因です。サイズ感もちょうどよく、1つ食べるとついもう1つ食べたくなってしまいます。

 

第3位 マイクポップコーン

各社コンビニもポップコーンのお菓子を出しているけど、正直格が違うレベルでマイクポップコーンは美味いと思います。独特のシーズニングパウダーがかかっていて、映画館やテーマパークのポップコーンともまた違った、少ししっとりしたような味が楽しめます。糖質量も他のお菓子と比べたら少なめなので、糖質を抑えたい方にもおすすめです。

 

第2位 ピザポテト

ギザギザのポテトチップスにチーズやサラミ風味などが追加された、ピザポテトは超美味いです。BIGサイズもなんのそので食べてしまいます。ただ、結構においがつくので、手や口からピザ臭が漂います。また、カロリーも高いので、食べ過ぎると本人がピザ化します。でも、そんなリスクを跳ね除ける位魅力的なお菓子だと思います。

 

第1位 Jagabee

栄光の第一位はじゃがビーです。棒状のまさにポテトのような形をしていますが、しっとりサクサクで、じゃがいも本来の味がそのまま再現されているかのような完成度です。イモの繊維というか素材の感じが生きていて、ハイクオリティです。素晴らしい!

 

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おわりに

お菓子って無くても特に困るものではないけれど、やっぱりあると幸せになれますよね。カロリー?糖質?そんなの気にせず食べたいものを全部食べる日をひと月に1回位作りたいですね。

それでは、皆さんに素敵なお菓子ライフを!では、また。

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