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ブログのキャッチコピーをプロにお願いしようとしてみた

Idea Idea-テクニック

みなさんこんにちは、Ichiです。

いつものように、ネットをふらふらしていたら、「KOTODAMA」という
プロがキャッチコピーをつけてくれるというサイトに出合いました。

kotodama.kayac.com

コピーライターという職業は、モノや会社などのキャッチコピーを作る職業で、有名な方で言うと、糸井重里さんが挙げられます。キャッチコピーの役割は、基本的にひとの心に残りやすく、インパクトを与えることだと思ってます。

キャッチコピーを注文しよう

このサイトを見て、私もこう思ったわけです。

 


「うちのブログのキャッチコピーをお願いしよう」

 

 

ですが、結果として、お願いしませんでした。
だって、支払方法が「銀行振り込み」しかなかったんだもの。

クレジットカードだったら、もう速攻お願いしてましたよ。
だって、真面目にここまで書き込んだんだもの。

f:id:ibookwormer:20151224165630p:plain

銀行振り込みが面倒ではないという方は、このサイトを使って、ブログのキャッチコピーとか、ニックネーム何かをつけてもらっても面白いと思いますよ。ですが、12月で営業を終了するということなので、早めの方がいいかもしれません。

今なら閉店セールで、注文数よりプラスして多くキャッチコピーを送ってくれるらしいですよ。お得なんじゃないでしょうかね?

キャッチコピーを考えてみる

さて、これではWebサイトの紹介で終わってしまうので、自分で自分のブログのキャッチコピーを考えてみたいと思います。

参考にすべき有名なキャッチコピーといえば、このあたりじゃないですかね。

 

「お金で買えない価値がある」 Mastercard

「インテル入ってる」 intel

「やめられないとまらない」 かっぱえびせん

 


いや、これはなかなか難しそうですね...。

とりあえず、キャッチコピーの良いところの組み合わせで何かいいものできないかな?

 

 

 

「お金 入ってる やめられないとまらない」 Abstract Life

 

 

 

いや、ダメだろ。

関係各所から怒られそうだし、こころの中見透かされてる

 

うーん、でもなかなかキャッチコピーを考えるのって大変ですね。ブログのタイトルとか決めるのとかも相当時間使いましたから。とか書いてたら、思いついたんですけど、これどうですかね?

 

 

「あなたの記憶にひらめきを」 Abstract Life

 

 

え?普通だって?
じゃあこれはどうよ?

 

 

「けずった研究時間をあなたに」  Abstract Life

 

 

もう、本末転倒だよね、このブログ。
そんな感じで自分のブログにキャッチコピーとかどうですかーって記事でした!
では、また。

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